アットプレス
  • 株式会社ダイショー(本社:東京都墨田区、代表取締役社長:松本 俊一)は、2026年春夏の新製品として『よだれ鰹の素』を2月1日(日)より全国で発売しました。

    物価高が続く中、当社が実施した休日の行動に関するインターネット調査では、「家で過ごす時間が増えた」、「外食の頻度が減った」といった声が多く聞かれ、節約志向の高まりが感じられました。当社は、夏季に旬を迎える鰹の「タタキ・刺身」に注目し、人気の中華メニュー「よだれ鶏」をヒントに、ごはんのおかずやお酒のお供に合う一品が簡単に作れる専用調味料を開発。今年の夏の食卓の新たなメニューとして提案します。

    『よだれ鰹の素』は、豆板醤・甜麺醤・トウチ醤の3種の醤(ジャン)とニンニクの旨みに、ラー油・赤唐辛子のピリッとした辛さを効かせ、ごま油・米黒酢の風味を加えた【よだれ鰹のたれ】と、すりごま・いりごまに中国・四川省産の青花椒の香りと辛みを効かせ、フライドガーリックの風味で仕上げた【仕上げ用スパイス】がセットになった専用調味料です。スライスしたタマネギの上に鰹のタタキを盛り付け、たれとスパイスをかけるだけ。刻んだ大葉やミョウガをトッピングすれば爽やかな風味も加わり、夏のおかずやおつまみにピッタリの中華風の一品が楽しめます。

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