アットプレス
  • 株式会社CNMが運営するMUUN Seoul(東京都渋谷区神宮前、代表:崔 炳國、URL: https://www.muunseoul.com/ )が、これまでの古民家カフェの雰囲気から一新。白を基調とした外観・内装へと刷新し、インテリアは韓国のヨーロッパスタイルを取り入れ、余白と光を大切にした洗練された空間へと生まれ変わりました。

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    MUUN Seoulリニューアルオープン

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    ずらりと並ぶ種類豊富なパンたち

    今回のリニューアルでは、新たに“焼きたてのパン”を主軸としたベーカリーへと進化。
    店内で一つひとつ丁寧に焼き上げるパンは、香り・食感・余韻にこだわり、これまで以上に「出来立て」の美味しさを楽しんでいただけます。

    オリジナルの本場の韓国で召し上がれるパンやソースのレシピを用いており、一つひとつの生地に、独自の熟成包容と丁寧な温度管理、MUUNならではのバターブレンドを施しています。

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    ひとつひとつ丁寧にお作りしています
    噛むほどに味わいが広がり、静かに記憶に残るーーそんなパンを目指しています。
    MUUN Seoulでは、定番のパンに加え、季節の素材を生かしたパンも一年を通してご用意し様々な味わいをお楽しみいただけます。

    ■MUUN Seoulオリジナルの看板メニュー

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    看板メニューの「塩パン」
    看板メニューは、外はカリッと、中はじゅわっとバターが広がる食感が特徴の「塩パン」。
    MUUN Seoulオリジナルの塩パンは、北海道産よつ葉の発酵バターとフランス・ゲランド産の塩を使用し、シンプルながらも素材の風味が際立つ一品に仕上げています。

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