アットプレス

Ⓒ舞台『魔道祖師』製作委員会 改編自晋江文学城簽約作者墨香銅臭同名小説
Ⓒ舞台『魔道祖師』製作委員会 改編自晋江文学城簽約作者墨香銅臭同名小説


舞台『魔道祖師』遡洄編


東京:シアターH
2026年3月20日(金・祝)~3月29日(日)
京都:京都劇場
2026年4月3日(金)~4月5日(日)
舞台は2025年3月-4月、第1弾公演となる邂逅編(かいこうへん)を東京・京都にて上演。
多くの注目を集め、迫力ある殺陣や映像・照明・舞台美術などを駆使した演出は舞台ならではの『魔道祖師』として話題を博した。
そして2026年、第2弾公演の上演が決定。副題を遡洄編(そかいへん)と銘打ち、第1弾に続き、日本で『魔道祖師』のドラマ・アニメ・漫画を展開している株式会社ソニー・ミュージックソリューションズと、数々の舞台作品を手掛ける株式会社マーベラスが共同でお送りする。
ライブエンタテインメントでしか体感できない魅力が詰まった舞台『魔道祖師』遡洄編をお楽しみに!


■キャストコメント



【魏無羨 役:金子隼也】
昨年に引き続き、魏無羨として舞台『魔道祖師』遡洄編を皆様にお届けできることを嬉しく思います。今作も魏無羨として天真爛漫に駆け回りたいと思います。ひとつひとつの公演で丁寧に物語を紡いでいけるように一丸となって励みます。個人的なことにはなりますが、初舞台からちょうど一年経ち、またシアターHと京都劇場に立てることもとても楽しみです。



【藍忘機 役:廣瀬智紀】
この『魔道祖師』という重厚な物語を舞台としてお届けする上で、「邂逅編」を続編に繋げることがひとつの大きな目標でもありました。こうして「遡洄編」を上演できることを嬉しく思います。今回から新たな登場人物も増え、物語もより深層に入っていきます。魏無羨と藍忘機の関係性はもちろんのこと、今回の作品の核となってくる義城のストーリーはもう見応えしかありません。楽しんでいただけたら幸いです。パワーアップした「ステそし」をカンパニー全員でお届けします!是非、劇場で受け取ってください。



【金凌 役:田村升吾】
こうして舞台の第二弾が出来るのは間違いなく応援してくださる皆様がいてこそなので、かなりハードルも上がっていると思いますが、カンパニー全員で前作を超えられるものを作っていきたいなと思っています。金凌としては義城での物語なので、魏無羨をはじめ他のキャラクター達と前回よりは打ち解けていく姿が描かれていきます。我儘お嬢様がツンツンしながらも綻んでいく姿を丁寧に演じられたらいいなと思います。皆様にお会いできる事を楽しみにしています。



【藍思追 役:中川月碧】
ついに舞台『魔道祖師』遡洄編が開幕します!今回、世界的に愛されているこの作品に、藍思追として出演させていただくことに喜びと共にとても大きなプレッシャーを感じました。稽古期間は沢山悩み、試行錯誤してきましたが、役や物語と向き合えた時間がとても大切で幸せだったなと思います。舞台上で少しでも多くの魅力をお届けできるよう、精一杯生き抜きますので、是非見届けてください!劇場でお待ちしています!


  • 続きを読む