人と企業とコミュティのサステナビリティ・ビジネスこそ未来を創造する。2003年から1000社を超える企業のサステナビリティコミュニケーションをクリエイトしてきた株式会社パイプラインが、「日本のサステナビリティをUP!する」をコンセプトに4月6日に書籍版「SUS-UP!(サスアップ)」を創刊、あわせて4月8日にオンラインメディア「SUS-UP!(サスアップ)」をリリースします。

書籍版業氏

オンライン版TOP
■SUS-UP!(サスアップ)で目指すもの
サステナビリティを考え、推進する人や地域、企業の取り組みをさまざまな視点から紹介、持続可能な社会の実現に向けて、サステナビリティをUPしていくための意識と行動変容のクロスポイントとなることを目指しています。
創刊号では日本のサステナビリティシーンを牽引してきたピーターゼン氏、アートを通したサステナビリティへのアプローチを続けるアーチストであり、東京芸術大学学長をつとめる日比野克彦氏、日本の消費行動を良い方向に変えていくエシカル協会の末吉理花氏のインタビューをはじめ、地球環境保護への取り組み、持続可能な社会システムづくりへの高い意識や行動を心がけている人や企業、地域社会にとって、気づきとなる取り組みを、意味と意義から掘り下げます。またオンラインメディアでは、読者間のコミュニケーションの場として、共創意識を広げ発展させていくことをを目指していきます。

書籍版業氏

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■SUS-UP!(サスアップ)で目指すもの
サステナビリティを考え、推進する人や地域、企業の取り組みをさまざまな視点から紹介、持続可能な社会の実現に向けて、サステナビリティをUPしていくための意識と行動変容のクロスポイントとなることを目指しています。
創刊号では日本のサステナビリティシーンを牽引してきたピーターゼン氏、アートを通したサステナビリティへのアプローチを続けるアーチストであり、東京芸術大学学長をつとめる日比野克彦氏、日本の消費行動を良い方向に変えていくエシカル協会の末吉理花氏のインタビューをはじめ、地球環境保護への取り組み、持続可能な社会システムづくりへの高い意識や行動を心がけている人や企業、地域社会にとって、気づきとなる取り組みを、意味と意義から掘り下げます。またオンラインメディアでは、読者間のコミュニケーションの場として、共創意識を広げ発展させていくことをを目指していきます。