アットプレス
  • TCL Japanは本日、新製品発表会にて4K Mini LEDテレビ「TCL A400 Pro」シリーズを発表しました。本製品は3月19日(木)12時より、クラウドファンディングプラットフォーム「GREEN FUNDING」にて先行支援受付を開始しました。

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    同社が提案するのは、テレビを“空間に調和するアート作品”として日常に取り入れる、新しいライフスタイルです。QD-Mini LEDを搭載した『A400 Pro NXTVISION TV』シリーズは、世界の名画やAIアートを表示できる『アートギャラリーモード』、光の映り込みを抑える低反射パネル、そして10億色超の広色域による鮮やかな映像表現を備えています。

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    テレビを単なる“視聴する家電”としてではなく、“暮らしの空間を彩る存在”へ。A400 Proは、テレビを“観るもの”から“飾るもの”へと拡張する、新しい価値を提案します。また本製品は、空間になじむこと、そして使っていない時間までも美しくあることを重視して設計されています。テレビを“家電”として置くのではなく、“暮らしの景色の一部”として楽しんでいただく。そこがこの商品の出発点です。

    ・製品ホームページ : https://www.tcl.com/jp/ja/tvs/a400pro
    ・プロジェクトページURL: https://greenfunding.jp/portals/pages/TCLA400Pro_9285

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