アットプレス
  • 6月1日の「牛乳の日」にあわせ、日本テトラパック株式会社は、25~49歳の有職者女性(子どもあり)450名を対象に、牛乳に関する日常の負担について調査を実施しました。

    調査の結果、「重い」「買い忘れる」「賞味期限が気になる」といった、“牛乳を管理するストレス”を感じている人が多い実態が明らかになりました。

    こうした背景を受け、本リリースでは、長期保存が可能な「ロングライフ牛乳」が、日常の負担軽減やローリングストックにもつながる新たな選択肢として注目されている点を紹介します。

    ■牛乳は身近だからこそ感じる“小さな負担”
    牛乳は、毎日の食卓に欠かせない存在です。朝食の一杯から、料理やおやつまで、日々の生活に自然と溶け込んでいます。実際に、調査では週1回以上牛乳を購入している人は78.2%にのぼりました。(「週1回程度」38.2%、「週2~3回」22.2%、「週4回以上」17.8%)多くの人にとって、牛乳は“習慣的に買う食品”であることがわかります。

    一方で――こんな経験はないでしょうか。

    ・買い物のたびに「重いな」と感じる
    ・気づいたら牛乳がなくなっていて、慌てる
    ・賞味期限が気になって、少しストレスになる

    牛乳は身近な存在である一方、日常の中で小さな負担が積み重なりやすい食品でもあります。

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    牛乳の購入頻度

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