アットプレス
  • 東北芸術工科大学(山形市上桜田/学長:中山 ダイスケ)では、2024年の山形ビエンナーレを機に夏季限定の市民向けクリエイティブ講座「夏芸大」を開始し、この2年間で、本学教員陣らが提供する多様なアート&デザインの講座を多くの方に受講いただきました。その「夏芸大」を今年も2026年8月22日(土)から8月30日(日)の期間に開催することとなり、本日6月9日(火)から申し込みをスタートします。
    https://natsugeidai.tuad.ac.jp

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    夏芸大ティザービジュアル

    今年も、「やってみたかった」や「今だから学びたい」を叶える大人向け講座やスキルアップに役立つビジネス講座、さらには親子や中・高生向け講座など76講座をご用意します。
    本学の多彩な教授陣によるさまざまな講座に加え、週末には、小説家・原田 マハ氏や世界的工業デザイナーの奥山 清行氏、国内最大のハンドメイドマーケットプレイスを展開する株式会社クリーマの大橋 優輝氏、世界的広告賞を次々と獲得する東北発のベンチャー 株式会社ヘラルボニーの代表 松田 崇弥氏(本学卒業生)を招いた講演会も実施します。

    東北芸術工科大学は、リカレント教育の一環として「夏芸大」を継続開催し、社会人の学び直しやスキル向上、また小中高生や親子に至るまで、地域の方々の生涯学習を推進し、次世代の創造的な力を育む場としての役割も担います。
    この夏、本学での学びを通じて、新たな発見や創造の楽しさを体験してみませんか。ぜひこの機会にお申し込みのうえ、ご参加ください。

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