株式会社トプコン(本社:東京都板橋区、代表取締役社長 CEO 江藤 隆志)は、トータルステーションのエントリーモデル『GM-100シリーズ』の後継機種となる『GM-120シリーズ』を発売します。

GM-120
昨今の建設現場では、施工の効率化や品質向上に向け、位置情報を3次元データとして正確に把握し、測設や出来形管理に活用することの重要性が高まっています。施工の各工程で3次元データを活用することにより、確認作業の効率化や手戻りの低減、施工精度の向上が期待されています。その一方で、現場で扱う測点データは増加しており、それらを確実かつ効率的に記録・管理することが求められています。
このたび発売する『GM-120シリーズ』は、従来機の高い測量性能と扱いやすさを受け継ぎながら、内部メモリーの記録容量を約2倍と大幅に拡張するとともに、より大容量の外部メモリーにも対応しました。より多くの測点データを効率的に記録・管理し、3次元データを活用した施工や施工管理の効率化に貢献します。

GM-120
昨今の建設現場では、施工の効率化や品質向上に向け、位置情報を3次元データとして正確に把握し、測設や出来形管理に活用することの重要性が高まっています。施工の各工程で3次元データを活用することにより、確認作業の効率化や手戻りの低減、施工精度の向上が期待されています。その一方で、現場で扱う測点データは増加しており、それらを確実かつ効率的に記録・管理することが求められています。
このたび発売する『GM-120シリーズ』は、従来機の高い測量性能と扱いやすさを受け継ぎながら、内部メモリーの記録容量を約2倍と大幅に拡張するとともに、より大容量の外部メモリーにも対応しました。より多くの測点データを効率的に記録・管理し、3次元データを活用した施工や施工管理の効率化に貢献します。