アットプレス
  • 工学院大学(学長:今村 保忠、所在地:東京都新宿区/八王子市)の学生プロジェクト「工学院大学ソーラーチーム」は、8月9日(日)~11日(火・祝)に大潟村ソーラースポーツライン(秋田県大潟村)で行われた「ワールド・グリーン・チャレンジ2026」に出場し、チャレンジャー・クラスで2018年以来8年ぶり、通算5度目の優勝を果たしました。2025年にオーストラリア大陸3,000kmを完走した7号機「CYGNUS(シグナス)」で3日間を走破。世界大会で培った技術とチームワークを、国内大会での結果につなげました。

    ■大会結果
    部門 :チャレンジャー・クラス
    順位 :優勝
    周回数 :218周(短縮コース、ペナルティー含む)
    走行距離:1,308km

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    チャレンジャー・クラスで優勝した工学院大学ソーラーチーム
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    7号機CYGNUS
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    ピット作業の様子

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