全国農業協同組合連合会 福島県本部(JA全農福島)は、PATISSERIE ASAKO IWAYANAGIの協力のもと、福島県産桃を主役にした特別イベント「福島県産桃尽くしのデセールコース」を、2026年8月6日(木)・7日(金)の2日間、『MAISON AS』(東京・高輪)にて開催しました。
今回のコースでは、旬を迎えた福島県産桃を全6品の料理・デセールとして表現。
シェフパティシエールの岩柳麻子氏が、お客様の目の前で一皿ずつ仕上げ、使用した桃や調理方法、メニューに込めた考えを説明しながら提供しました。
会場は各回12席のカウンタースタイル。桃の甘みや果汁感だけでなく、香り、食感、温度、異なる素材との組み合わせなど、一皿ごとに変化する福島県産桃の魅力を、目の前で料理が完成していくライブ感とともに楽しんでいただきました。
今回、好評につき、6品のメニュー内のいくつかが、ショートデセール「福島県桃尽くしのパルフェビジューASコース」として登場することになりました。
そのうちのひとつが“福島の桃パフェ”です。

福島の桃パフェ
今回のコースでは、旬を迎えた福島県産桃を全6品の料理・デセールとして表現。
シェフパティシエールの岩柳麻子氏が、お客様の目の前で一皿ずつ仕上げ、使用した桃や調理方法、メニューに込めた考えを説明しながら提供しました。
会場は各回12席のカウンタースタイル。桃の甘みや果汁感だけでなく、香り、食感、温度、異なる素材との組み合わせなど、一皿ごとに変化する福島県産桃の魅力を、目の前で料理が完成していくライブ感とともに楽しんでいただきました。
今回、好評につき、6品のメニュー内のいくつかが、ショートデセール「福島県桃尽くしのパルフェビジューASコース」として登場することになりました。
そのうちのひとつが“福島の桃パフェ”です。

福島の桃パフェ