アットプレス
  • ホトミエ株式会社(東京都渋谷区、代表取締役:平野 克昭)は、AI案件リスク分析とWebページSEO診断を搭載したプロジェクト管理ツール「Hotmie(ホトミエ)」を2026年8月6日(木)から提供開始しました。

    画像1
    Hotmie

    Hotmieは、制作・開発などのプロジェクトに取り組むチーム向けのクラウド型プロジェクト管理ツールです。
    ガントチャートやカンバンボードによる案件・タスク管理をはじめ、予定工数・実績工数、制作予算、案件レポートなど、プロジェクトを進めるために必要な情報をまとめて管理できます。
    さらに、案件の進行・工数・管理状態・予算原価などから確認したいポイントを整理する「AI案件リスク分析」と、Web制作案件のWebページを確認できる「WebページSEO診断」を搭載しています。
    プロジェクトの情報を管理するだけでなく、問題の兆候に早めに気づき、Web制作では公開・納品前のWebページ確認までつなげられることがHotmieの特徴です。

    ■1. ガントチャートとカンバンボードでプロジェクトを進行管理
    Hotmieでは、プロジェクト管理の基本となる案件・タスク管理を、ガントチャートとカンバンボードを使って行えます。
    ガントチャートでは、親タスク・子タスクの2階層で作業を整理し、案件全体のスケジュールを確認できます。
    各タスクには担当者、開始日・終了日、予定工数などを設定でき、完了したタスク、進行中のタスク、遅延しているタスクなどを一つの画面から把握できます。
    日・週・月の表示を切り替えながら、プロジェクト全体を俯瞰して確認できるため、PMやディレクターが「案件全体が今どのような状態なのか」を把握しやすい構成にしています。

  • 続きを読む