アットプレス
  • 日本の伝統食“こんにゃく”を楽しく体感する施設こんにゃくパーク(代表取締役社長:横尾 浩之、運営:株式会社ヨコオデイリーフーズ)は、カット・切り込み済みでおでんや煮物に使いやすい「こんにゃく大使 生芋ねじり蒟蒻」と、すき焼きや肉じゃがに使いやすい「こんにゃく大使 肉じゃが・すき焼き生芋糸こんにゃく」を、2026年9月1日(火)より発売します。

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    こんにゃく大使 生芋ねじり蒟蒻、こんにゃく大使 肉じゃが・すき焼き生芋糸こんにゃく

    ■食の簡便化と、秋冬に高まるこんにゃく需要
    農林水産省「令和6年度 食料・農業・農村白書」では、単身世帯や共働き世帯の増加などを背景に「食の外部化・簡便化が進展」しているとしています。中食(惣菜)市場も増加傾向にあり、2023年には11兆円と、2014年比118.6%に拡大しています。
    一方、総務省統計局「家計調査」によると、2025年の二人以上の世帯におけるこんにゃくへの月別支出額は、7月の90円から、10月151円、11月186円、12月225円と増加し、12月が年間で最も高くなっています。

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