アットプレス

なんだか最近、少し疲れている。
仕事や家事、毎日の予定に追われて、気づけば気持ちの余裕がなくなっている。
そんなときは、
ただ、きれいなものを見て、ゆっくり過ごして、自分をいたわる。
大切な人と、おともだちと、そんな旅に出てみませんか?
9月中旬から11月下旬の淡路島は、秋の花が美しい季節。
一面に広がる花を眺めれば、自然と気持ちがほどけていく。
たくさん歩いたあとは、ReFaのアイテムで身体をいたわる。
そして一日の最後は、大阪湾を望む一棟貸しの「villa ocean kamaguchi」(ヴィラオーシャン カマグチ)で、自分たちだけの時間を過ごす。
花で心を満たし、ReFaで身体をいたわる。
そして、
villa ocean kamaguchiで、心も身体もゆっくり休ませる。
この秋は、そんな「自分をいたわる」淡路島旅をご提案いたします。


「villa ocean kamaguchi」のテラス
「villa ocean kamaguchi」のテラス


1.まずは、花を見に行こう。


秋の淡路島で訪れたいのが「兵庫県立公園 あわじ花さじき」。
広大な丘陵地に広がる花畑では、秋になるとコスモス、サルビアなど季節の花々を楽しめます。
目の前に広がる一面の花。
秋の風を感じながら、花畑をゆっくり歩く。
きれいなものを見ると、少し気持ちが軽くなる。
そんな時間を過ごすために、秋の淡路島へ出かけてみませんか。


「兵庫県立公園 あわじ花さじき」の「コスモス」(見ごろ:10月中旬~11月上旬) ©あわじ花さじき
「兵庫県立公園 あわじ花さじき」の「コスモス」(見ごろ:10月中旬~11月上旬) ©あわじ花さじき


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