アットプレス
阪神電気鉄道株式会社(本社:大阪市福島区、社長:久須勇介)が運営する阪神甲子園球場は、今シーズンを締めくくる企画として「甲子園ナイターグラウンド見学会 supported by Panasonic EW」を12月9日(水)~12日(土)に開催します。
本企画では、ナイター環境下でのグラウンド内人工芝エリア(内外野)の散策のほか、1・3塁両ベンチの見学が可能です。また、2023年に「第41回日本照明賞」を受賞したパナソニック製の照明を用いて、2026シーズンのプロ野球興行時の演出を再現するとともに、本イベントのみで設置する外野スタンドを照らすカラー照明や、様々なデザインのネオンサインなどで、幻想的な夜の阪神甲子園球場をご堪能いただけます。
さらに、一部の開催枠では「プレミアムラウンジ」でのお食事が付いた「球宴付きプラン」や、阪神タイガースの球団マスコット「トラッキー」とふれあえる「グリーティングプラン」もご用意します。年の瀬の特別な思い出に、是非ご参加ください!
詳細は次のとおりです。
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【甲子園ナイターグラウンド見学会supported by Panasonic EWの概要】
名称:甲子園ナイターグラウンド見学会 supported by Panasonic EW
開催日時:
2026年12月9日(水)、10日(木)
第1部:18:15~19:00 / 第2部:19:15~20:00
2026年12月11日(金)、12日(土)
第1部:17:15~18:00 / 第2部:18:15~19:00 / 第3部:19:15~20:00
開催場所:阪神甲子園球場グラウンド(内外野の人工芝エリア、ベンチ)
演出内容:ナイター照明の明滅が連動するシーズン中の演出のほか、カラー照明を用いた外野スタンドを照らす演出、ネオンサインの展示を実施予定です。

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