四天王寺大学(学長:須原祥二、所在地:大阪府羽曳野市学園前三丁目2番1号)とタケダハム株式会社(本社工場:大阪府羽曳野市、代表取締役社長:竹田昌弘)は、地域活性化および体験型学習(プロジェクト型学習)の一環として共同で進めてきたウインナー新商品開発プロジェクトにおいて、学生のアイデアを形にした『野菜盛りもりウインナー』の商品化が決定いたしました。

野菜盛りもりウインナー(左からビーツ、モロヘイヤ、カボチャ)
本商品は、地元南河内産のビーツ・モロヘイヤ・カボチャといった色鮮やかな食材をひき肉に練り込み、見た目の華やかさと自然の味わいを両立させたオリジナルウインナーです。
この度の商品化に伴い、地元・羽曳野市で開催される「はびきの肉まつり2026」および、藤井寺一番街商店街にある「四天王寺大学エリアデザイン・ラボ」にて試食販売します。

野菜盛りもりウインナー(左からビーツ、モロヘイヤ、カボチャ)
本商品は、地元南河内産のビーツ・モロヘイヤ・カボチャといった色鮮やかな食材をひき肉に練り込み、見た目の華やかさと自然の味わいを両立させたオリジナルウインナーです。
この度の商品化に伴い、地元・羽曳野市で開催される「はびきの肉まつり2026」および、藤井寺一番街商店街にある「四天王寺大学エリアデザイン・ラボ」にて試食販売します。