アットプレス
  • 公益社団法人 映像文化製作者連盟が主催する、『映文連アワード2026』の受賞作品上映会を12月に国立映画アーカイブの小ホール(地下1階)にて開催いたします。

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    グランプリ受賞作品「Return to My Blue」
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    文部科学大臣賞受賞作品「還暦で歩む医師の道 ~古希まで10年の軌跡~」
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    経済産業大臣賞受賞作品「KOBELCO120周年記念アニメーション『あしたのありか』」
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    東京都知事賞受賞作品「On the Side Street」

    ■12月1日(火)・2日(水)の2日間、国立映画アーカイブ・小ホール(地下1階)にて「映文連アワード2026」の全受賞作品を上映
    「映文連アワード2026受賞作品上映会」を、12月1日(火)・2日(水)の2日間にわたり、グランプリ作品、文部科学大臣賞作品、経済産業大臣賞作品、東京都知事賞作品など受賞全33作品を一挙上映いたします。

    今回のグランプリ受賞作品は、短編ドキュメンタリー映画「Return to My Blue」(製作:野口雄大、中臺孝樹)。人工呼吸器をつけた10歳の少年が、沖縄の無人島への冒険ツアーに挑む内容で、「無人島に行きたい」というまっすぐな想いが医師の心を動かし、旅が実現します。映文連アワード開催20回目にして初めて、自主制作系作品のカテゴリーであるパーソナル・コミュニケーション部門への出品作品からのグランプリ受賞となりました。

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