アットプレス
  • 『たまごを2個以上使った創作料理』をテーマに、1,073の応募作品から選ばれた、全国6エリアの高校生たちが、2026年11月7日(土)東京栄養食糧専門学校(世田谷区)で競い合います!

    11月5日の『いいたまごの日』は、「いい(11)たまご(05)」の語呂合わせから、一般社団法人 日本養鶏協会(所在地:東京都中央区、会長:齋藤 利明)が、一般社団法人 日本卵業協会(所在地:東京都中央区、会長:服部 謙吾)など関係団体と合意して、2010年(平成22年)に制定しました。たまごという食材の素晴らしさを広く再認識していただくため、両団体は毎年、記念イベントを共催しています。

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    いいたまごの日キャラクター

    ■高校生が競う『たまごニコニコ料理甲子園決勝大会』
    「たまごニコニコ」の名称は、「毎日たまご2個でみんなニコニコ!!」になってほしいとの願いから。日本全国のたまごの生産者や関係者は、これを合言葉にした「たまごニコニコ大作戦!!」を展開し、様々なイベントを通じて、たまごの正しい知識の普及と消費拡大に取り組んでいます。
    『たまごニコニコ料理甲子園』の応募条件は、たまごを「1人前当たり2個以上」使用し、「家庭にある調理器具」で「下準備を含めて1時間以内にできること」。今回は全国の高校生から、1,073作品の応募がありました。9月8日に料理研究家を交えて書類選考を行い、全国6エリアの代表を決定。11月7日(土)午前11時から、東京栄養食糧専門学校で、決勝大会を開催します!!

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