アットプレス
  • 加藤電機株式会社(本社:愛知県半田市、本部:東京都千代田区、代表取締役社長:加藤 学、以下 加藤電機)はVIPERシリーズ史上、最高峰となる純正キーとスマートフォンの2段階認証で防御可能なVIPER Bluetooth(R)認証カーセキュリティ3107V+とBluetooth(R)で作動/解除が可能な専用のiVIPERスマートイモビライザーリモコンBLT2401(BK)を2026年11月10日(火)に全国で同時発売いたします。

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    VIPER Bluetooth(R)認証カーセキュリティ3107V+製品画像 iVIPERスマートイモビライザーの仕組み
    ※本画像は生成AIを活用して作成したイメージです。

    警察庁の統計によると、昨年の自動車盗難認知件数は6,386件発生しており、その内キーなしでの車両盗難の割合が77.8%と過去最高を記録しています。これは、CANインベーダーによって車両のボディコンピューターに不正に侵入し、正規のオーナーになりすまして車両を乗っ取る手口が増加していることが背景にあります。このように車両盗難の手法はデジタル化し、オーナーに成りすます手口が増加する傾向にある中、加藤電機は、防犯力を大幅に飛躍させた次世代の純正キーレス連動が可能なBluetooth(R)認証カーセキュリティを開発しました。

    VIPER Bluetooth(R)認証カーセキュリティ3107V+は、純正キーレス連動カーセキュリティVIPER3107VとiVIPERスマートイモビライザーIMB-20の2つの機能を組み合わせたモデルです。ハンズフリーで高度なセキュリティが自動的に連動し、不正なエンジン始動を防ぎます。セキュリティを解除するにはBluetooth(R)認証と純正スマートキー認証の二重認証が必要になります。
    同時発売のiVIPERスマートイモビライザーリモコンは、登録することでスマートフォンの代わりに認証が可能です。また万一スマートフォンの充電が切れた際の緊急用のリモコンとしてもご使用いただけます。スマートフォンと合わせて最大4台まで登録(ペアリング)が可能です。

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