アットプレス
  • SNSマーケティング支援を行う株式会社フェリエスト(代表取締役:吉田 大太、本社:東京都中央区)は、学校法人・教育機関向けにSNSアカウント運用支援を行っています。
    少子化により学生募集環境が厳しさを増す中、学校生活の雰囲気や生徒の様子をSNSで発信したいという相談が増加しています。
    また、当社が支援した立正大学では、Instagramを中心に学校生活の魅力を継続発信した結果、フォロワーが170倍に増加、受験生や在校生からの反応も増え、アカウントの認知を拡大できています。

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    当社オフィス エントランス

    【少子化による18歳人口の減少に伴い、大学間の学校広報の在り方が変化】
    少子化により18歳人口が減少し、大学間の学生獲得競争は年々激化しています。
    そのため大学は、従来の情報を届けるだけの広報から、学生に選ばれるための魅力発信が求められています。教育内容や研究、就職実績、学校生活など、入学後のイメージを伝える情報発信が求められています。特にSNSは、高校生や保護者との新たな接点として、大学の魅力を継続的に届ける役割を担っています。今後の大学広報では、SNSを活用した「待つ広報」から「選ばれるための広報」への転換が必要です。
    出典:文部科学省 令和8年度学校基本調査の公表について(速報)
    https://www.mext.go.jp/content/20260826-mxt_chousa01-000050842_01.pdf

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