アットプレス
  • 日本介護食品協議会(所在地:東京都千代田区、会長:白男川 太一)は、11月11日の「介護の日」に合わせ、日頃から介護に関わる皆様へ感謝の気持ちを伝えるとともに、「ユニバーサルデザインフード(UDF)」を通じた負担軽減を応援する『おいしく、楽しく、ありがとうキャンペーン』を、2026年11月1日(日)から11月30日(月)まで実施いたします。本会公式LINEアカウントを友だち追加し、アンケートにお答えいただいた方の中から抽選で合計400名様に、「UDF(ユニバーサルデザインフード)」各社商品詰合せや、「えらべるPay(R)」をプレゼントいたします。

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    キャンペーン告知画像

    ■キャンペーン実施の背景:「おいしく、楽しく」食べる喜びを、もっと身近に
    毎年11月11日は、厚生労働省が定めた「介護の日」です。高齢化が進む中、在宅介護のニーズは年々増加しており、日々の食事づくりや栄養バランスの管理に不安や負担を感じているご家族は少なくありません。
    日本介護食品協議会は、食べやすさに配慮した「UDF(ユニバーサルデザインフード)」を通じて、ご本人が「おいしく、楽しく」食べられる喜びを守るとともに、ご家族の調理負担を少しでも軽減したいと願っています。
    本キャンペーンの名称『おいしく、楽しく、ありがとうキャンペーン』には、UDFが目指す豊かな食卓への願いと、日々介護に向き合う皆様への「ありがとう」の気持ちが込められています。この機会に、誰もが簡単においしく食べられるUDF商品を実際に体験していただき、このことがご家族で「食」と「介護」について考えるきっかけとなれば幸いです。

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